アフィリエイトのためのサイトはGoogleに嫌われる?ペナルティを受ける場合とは


 

 

 

こんにちは、KYOKOです。

今日は、アフィリエイトのためのサイトはGoogleに嫌われる!?についての講義です。

 

このブログを読んでいただいている方は、ほとんどがアフィリエイトの中でもサイトアフィリエイターだと思います。

動画ではサイトアフィリエイトの特化してお話をしていますが、サイトを作成しGoogleに認識してもらうという点ではトレンドアフィリエイトもアドセンスも同じです。

やはりGoogleのロボットがどのように私たちのサイトの中身を認識しているかで収益は大きく変わってきます。

Googleに好かれる文章というのは、コレです!というのはなかなか難しいものがあります。

しかし、これは私の経験上、嫌われるというサイト構成やコピーライティングをまとめてみました。

 

私たちアフィリエイターは、サイトを作る際にすでにアフィリエイターの目線、視点になっています。

キーワード選定をする時も、サイトの文章の書き方、誘導の仕方・・・

全てが普通の一般ユーザーの目線・視点ではなくなっています。

 

するとどうなるのでしょうか?

 

よくありがちなのは、売り込み感の強い、商品の紹介ばかりしているサイトになってしまいます。

もちろんアフィリエイターなので、売り上げをあげることに注力することは仕方のないことでしょう。

報酬をあげてなんぼですからね。

しかし、アフィリエイターというフィルターをはずして、一度、一般ユーザーに戻ってみて、自分のサイトを見てみて下さい。

 

あなたはそのサイトから商品を買いますか?

ということなのです。

 

ですので商品の紹介より、情報の提供に力を入れてください。

 

そして、よく「ペナルティ」という言葉を耳にしますよね。

「ペナルティ」と聞くと、自演リンクをあてすぎて、スパム行為とみなされて、サイトの順位が大幅に落ちてしまうことが頭に浮かぶでしょう。

しかし、グーグルが課すペナルティというのはそれだけではないのです。

私が思うGoogleが課すペナルティは大きく分けて3つあります。

 

①アフィリエイト商品だけの説明をしている

②ありきたりな情報しか記載してない

③コンテンツが自動生成されている

です。

 

つまり、コンテンツの質が低品質だということなのです。

これは自演リンクをしていなくても、Googleからのペナルティとして順位が圏外に飛んだり、大幅に順位が落ちたりという現象が予想されます。

ですので、コンテンツを質にやはり注力していかなければいけないのです。

 

つまり、情報提供型のサイトを目指すのです。

しっかりとした情報を載せることでGoogleにも好かれ、ユーザーさんにも共感を得て、報酬があがるようになります。

 

今一度自分のサイトの質を見直してみるとよいのかもしれませんね。

 

 

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